改造した。

2020年02月09日 14:20

ちょっと有りモノをミキシングしてお手軽にベースを作ってみた。

lpjb_wip01_01.jpg
ダブルカッタウェイのレスポール・ジュニアのボディと
メロディーメーカー・ベースのネックを合体。
ヘッドだけは多分レスポール・ベースだったと思うけど写真から新規製作。
ブリッジはバダスⅠでピックアップはミュージックマンのハムを一つ。
ペグはツマミの大きいGOTOHのシャーラータイプ、などと呪文のように書き連ねてますが
俺設定、俺好み、の俺ベース。

メロディーメーカー・ベースのネックなのでショートスケールで
ローポジションは体に近くてすごく弾きやすそうな反面、
17フレット以上のハイポジションのプレイヤビリティなど全く無視。
ストレートなロックでひたすらルート弾きするような雰囲気を想像。

lpjb_wip01_02.jpg
まぁ、ギブソン系のボディってギターだとお尻がデッドスペースなのでベースとして有効活用した感じ。
なのでギターとそんなに変わらない全長となっております。

lpjb_wip01_03.jpg
一般的なベースと比べてもやっぱりコンパクト。
おねーちゃんフィギュアを約165cmに設定してるのでベースはこれぐらいの大きさが手頃でいいな。
ちなみに慣れてるのでいつも通りPOSERでフィギュア化してますが、とりあえずDAZ Studioに持っていきます。
前回のレスポールのマテリアルを流用すればある程度は簡単に使えるようになるだろう。

そんな週末でした。


コメント

  1. Marider | URL | hCClXLGg

    Re:改造した。

    Daz Studioバージョンの配布を楽しみにしています😊

  2. 枡久田マスク | URL | -

    こんにちは。

    Mariderさん、このベースは多分配布しないんじゃないかなぁ。
    そもそもDAZ用の素材配布のシステムをちゃんと理解してないし(笑)
    素材自体はPOSER用で作ればDAZでも問題なく扱えるのでそこは変わらないと思います。
    問題はマテリアルだなぁ。

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