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ケツいてててて。

2005年07月17日 21:23

昨日、PCケースを床に倒して置いて僕も座布団にあぐらかいて組み立て作業してたわけですが。
その状態でケースの中を覗き込むでしょ。
すると上体が前のめりになるわけですよ。
でバランスを取るためにお尻近辺に結構な力が入るわけですよ。
ちゅうことでお尻のほっぺた近辺が筋肉痛です(笑)

いてていてて言いながらCPUクーラーの取り換え作業にはいりますよ。
ついでにケースの吸気排気も出来る限り低回転にしてやろうという目論見。
購入したのはこんな人。
デカーいです(笑)
何も考えずに買ってしまいましたが、真ん中のプラスチックのスカートみたいなのが
ケース後方の排気用ファンに当たりそう、うひー。
ケースファンのファンガード取ってなんとかギリギリセーフちゅうか危険です(笑)
もう一つ、背が高いのでケース側面のパッシブダクトが使えません、クーラーに当たります。
まぁまぁクーラーの構造からしてケース内の空気の流れの方が重要な感じなのでダクト要りません多分。
で、静音タイプのCPUクーラーですが最高回転数が3000rpm、意外とうるさいけどCPU温度は30度。
結構冷えてるー、取り付け作業は成功のようです。
で、回転数を落とすコネクタ付けて2500rpm、まだちょっとうるさい。
でも30度はキープしてる。
で、ソフトを使って冷える限界まで回転数を下げてみる。
結果1800rpmに固定してCPU温度が32度で安定している、随分静かでいいかもー。
(あくまでもIntel純正ファンよりも、ですよ。)
円周率計算とかのソフトでCPUに負荷を掛けても50度まで行かない。
計算終了後約1分で32度まで下がる、いいぞいいぞ。
ちなみに室温25度。
でもこのクーラー、掃除しにくそうだな(笑)

んで、

色々と必要なソフトをCDからインストールしてたんですが、光学ドライブも回し続けるとかなり熱を持つ。
ケース後方には電源ユニットもあるわけでケース天板付近に熱い空気が溜まってきます。
1時間も動かしてるとケースの天板がほんのり暖かくなってくる。
ので、光学ドライブを2段目にして一番上の5インチベイを開放してやるとケース冷え冷えになりましたわーい。
ちっちゃいファンでも付けて低速で若干排気してやればもっとスムーズになるかな。
とりあえずホコリが心配なのでなにかフィルターぽいものでも作ってあげますよ。
というワケで初自作にしてはかなりクールでクワイエットなマシーンになりましたよ。
まだ電源ケーブルごちゃごちゃだけど(笑)
3.2GHzにしておいて正解だねー、サンキュウ鉛筆様。
問題はPOSERとか使った時どうなるかだ。

次はPOSER6でレンダリングテストしてみよう。


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