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俺のスタンド。

2013年05月07日 21:42

やっぱり環境が変わると感覚を取り戻すのに時間がかかりますな。
もうちょっとポリゴン少な目で作ってもよかったんですが、
現状配布してる楽器類との対比を考えたらまぁこんなもんでしょうかね。

低価格と言うか普及タイプのギタースタンドです。

G-Stand.png
http://mdp4.web.fc2.com/DL/DLpage.html(DLページ)
楽器ではないので配布物の入れ替えは無し。
アイテムの性質からして入れ替え無しの基本アイテムという感じかな。

**毎回のご注意**
反射マップにPoser6以上のバージョンに付属の以下の物を使用・指定しています。
Texturesフォルダ内をインストール時から原形をとどめないほど大改造している人は読み込み時にご注意ください。

:Runtime:Textures:Poser 6 Textures:LightProbes:interiorLightFromSide.jpg

OBJとCR2のみで各部が可動します、マテリアルはCR2に設定してあるもののみ。

・可動部分は各部を個別に選択しても動かせますが、読み込み時の選択パーツ《stand_base》に
以下のERCダイアルを設定してますのでこちらを使った方が便利かもしれません。
《Post-Length》でベースギターなどの長いものに対応、《Bracket-Angle》で変形ギターに対応。
《Post-Pan》と《Bracket-Forward》は微調整用のダイアルです。
《STAND》は三本足の展開と本体の傾きを同時に制御してます、
デフォルトでは《STAND=1》の展開状態、《STAND=0》で閉じた状態になります。

・マテリアルは黒以外に色を変えてみても面白いかもしれませんけど、
基本的には小道具である楽器の更に脇役で楽器を乗せると殆ど見えなくなるのであんまり意味は無いかな。


Poser7E、PoserPro2012Eでの動作を確認、Poser7E以上での使用を推奨。
今回よりPoser6、Poser8では動作確認していませんが、致命的な問題は無いと思います。
Poser7で製作してますのでPoserPro2012でのレンダリング結果は若干雰囲気が変わる感じですね。
場合によってPoserPro2012はマテリアルの微調整が必要かもしれませんね。
毎度のことながらDazStudioでの動作確認はしておりません。

うまいこと乗せてみてください。


コメント

  1. lilly | URL | YG9ONXHE

    お久しぶりです。

    ええっとこんにちはです。
    お元気そうでなによりです(^^)

    そんなわけで(?)、今回もいただきました〜。
    全身フル可動のギタースタンドはほんとに嬉しい限りです。

    さっそくいろいろ乗っけてみたいと思います。

    ありがとうございます(^^)/

  2. 枡久田マスク | URL | -

    こんにちは。

    お久しぶりです、そして毎度です。

    全身フル可動と言うには大げさですが(笑)
    しかしこういう簡単な可動小物というのも意外と少ないんですよね。
    ヌードフィギュアや、それにあわせて洋服などは進化しているように思いますが
    プロップ類って昔から進化の余地が無いとでも言いますか。

    可動スタンドを作ったけど現在配布中の楽器のラインナップだと
    可動させなくてもよかった気がしますな。

    まぁジャズベも乗せられるし可動でいいよね(笑)

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