スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

フィギュア化と使い勝手。

2013年05月05日 21:38

ギタースタンドをポーザーに持っていきました。
フィギュア化はいつも通りセットアップルームなど使わずにphiファイルで基本のボーン作り。
Pro2012でもまだphiファイルは使えるようなので一安心。

Gstand_wip03_01.jpg Gstand_wip03_02.jpg
で、ERCを組み込むためにPro2012で可動範囲を決めたりしてたんですが、
ポーズルームの様々なダイアログってEnterキーで決定できないんでしょうかね?
数値設定していちいちマウスでOKをクリックするなんてのは面倒とは言わないまでも
作業スピード(速さではなくノリ的なもの)に関わる重要な部分なのでイラっとしますね。
細かい部分は多機能になっていくのに基本的な部分が杜撰な気がしました。

バグとは言えない部分だけど、今まで出来ていたことが出来なくなってるのはストレス。
慣れと言えば慣れだけど不便な方に慣れなきゃいけないってのは合理的とは思えない。
まだまだPoser7はアンインストールできないなー。

仮のマテリアルを当ててギターを乗せてみる。

Gstand_wip03_03.jpg Gstand_wip03_04.jpg
特に書くことが無い出来(笑)
ギターがちゃんと乗ってるようにセッティングするのはちょっと面倒だけど
人にギターを持たせることを考えれば面倒とは言わないな。

調整して配布します。


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://maskda.blog5.fc2.com/tb.php/774-b7dc490d
    この記事へのトラックバック


    最近の記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。