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大体終了。

2011年05月30日 03:27

弦を張る以外は大体出来たと思う。

sr_wip06.jpg
ペグのポストにはテーパーがあるので弦を巻く時に微調整しないといけないなぁ、めんどくさいなぁ。
とか言いつつ、そういう細かい微調整が楽しいところでもある。
めんどくさいポイントは資料集めの段階で既に把握しているにもかかわらず、
愚痴りながらも楽しくモデリングしてるのってまさに自作自演だな(笑)

ただ、フェンダー系デタッチャブルネックのギターやベースはモデリングしやすいので気分的に楽です。
スティングレイはシンプルな方なので作業が進みやすい。
あとは細かい気になる部分の修整を済ませてUV展開という感じ。
ネックポケット外周が鋭角すぎたので変だな。
6点止めのジョイントプレートもスティングレイらしい部分なのでもうちょっとちゃんと作り直そう。


要するにまだ出来ていない(笑)


コメント

  1. XAK | URL | -

    Re: 大体終了。

    おおお、いい感じ!

    今の電池フタは、こうなっているんですね。これならPAにドライバーを借りる必要ないです(笑)

    僕にとって、スティングレイの人といえば、ピノ・パラディーノ。
    フレットレス&ハーモナイザーで、
    ポール・ヤング「エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイ」(笑)
    あと「夜のヒットパレード」で、坂本龍一のバックで弾いてたの覚えてます。
    フレットレスでチョッパーとかもするんですよね。

    とにかく縦に長い人で、スティングレイがZO-3ベースに見えます(笑)

  2. 枡久田マスク | URL | -

    なるほど。

    近年の電池ボックスの進化たるや驚くものがありますよ。
    でもスティングレイって電池交換を忘れるほどの長寿命設計らしいですが(笑)

    エヴリタイム・ユー・ゴー・アウェイのポール・ヤングは良く聴いてましたねぇ、
    と言うか、毎日のようにTVやラジオで流れてたような気がします(笑)
    ピノ・パラディーノという名前はスティングレイの資料を集めてる時に知りました。
    スティングレイでフレットレスと言えば《パラディーノ》な知名度なんですねぇ。
    「あー、あれがこの人か。おー、これもこの人か。」みたいな。

    80年代の洋楽ポップスブームってシンセがメインだったので
    ギターやベースがメインのヘビメタばっかり聴くようになっていった気がする。

    今考えるともったいない。

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