スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

リデュースしてみる、その4。

2010年02月18日 17:30

V4関連のMTはほぼ移植できたように思います。
BASEとMorph++そしてEliteなんですが、EliteのFHMだけまだやってません。
誰も使っていないようなMTぽくても、完全互換を一応目指しているのでやりますけどね、自己満足です。
んで、ちょこちょこ顔とかいじってはみるものの、
A4関連のMTが無いとどうにも遊びの幅が少ないなぁという感じで。

移植作業は果てしなく続くわけですな(笑)

v4l_defaultbody.jpg
とりあえずA4のFBMから早速移植してみます。
こういうのは作業量の多いものから片付けていかないと、どんどんやる気が低下するので早々に済ませます。
FBMとFHMが別なのでFBMとしての作業量は減りますが、どうせFHMも移植するので手間は増える感じだな。
まーRealisticの指はV4と同じだし、A4シリーズの指はFBM3つ共通のようなので助かってます。

fbm_aiko4lo.jpg fbm_petitelo.jpg
fbm_realisticlo.jpg fbm_stylizedlo.jpg
やはりDAZフィギュアで遊ぶためには、A4のシェイプされた滑らかなラインというのは重要だなぁと。
特にHeadのMTはV4だけではV3の頃より限界が低いように感じますね。
A4成分を混ぜるのはV2の頃にエイリアンモーフを若干混ぜて顔をいじってた感覚かもしれません(笑)
かくし味的にうまく使えるとかわいくなるんですよねぇ。

いろいろと鬱陶しいV4系のCR2ですが、毎日見てるとさすがに慣れてきますね。
やっぱりベースフィギュアを作る技術としてはDAZは最高峰ですね。
《マイケル→ステファニー→初代アイコ》のような当時は異端視されてた流れが意外と今のDAZのルーツなのかも。
約10年でうまいこと慣らされたんだなぁとか思います。

数が多いだけでやってることは毎日同じなので特に問題もなく続きます。
それでも、意味の無いような微妙なMTチャンネルとかもあるので、その辺もお掃除しながら作業したり。
すでに手段と目的がすりかわっておりますけどね。

結局、ちまちました作業がしたいだけの人種なんだなー。


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://maskda.blog5.fc2.com/tb.php/579-07243676
    この記事へのトラックバック


    最近の記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。