スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

バリエーション。

2006年04月22日 00:33

なんとなくフリーの銃を作ってた時の感覚が蘇る楽しさ。
基本を作ってバリエーション展開、、、ってもう何年前から同じことやってるんだ(笑)

まるい人大集合。
ラプターが出来てやっと方針が固まったのでSAFSのバリエーション展開が拡がった。

スタートから早1年(内半年以上は放置)の大お気楽プロジェクトなのだ。
・まず基本となるノーマルSAFS(上段左)腰の前アーマーは作り直す予定、なんか変だ。
・両手マニピュレーターの工兵タイプ(上段中)今後追加工作してA8/R8になるかも。
・最近のトレンド風(笑)新型レーザーとつま先装甲タイプのノーマルSAFS(上段右)
・現在テクスチャの準備をしてるラクーン(下段左)
・宇宙用SAFSのファイアーボール(下段中)去年作ったものを再構築中。
・でファイアーボールの偵察及び指揮タイプのプラウラー(下段右)細かいパーツをリサーチ中。

全機種とも人間の関節数と同様の手首を新造して交換済み。
指関節の一個ずつ別々にテクスチャ塗れます、って仕事増えただけじゃんかよ。
まーメカだからつってバカ正直かつ理論的に関節増やすと制御が大変なので
うまいことごまかしたついでにリマップもしたと。
メカといえども指の表情には気を使いたいのがMDP。
つーかここんところ異様な作業量であります、たとえデートのお誘いがあろうと断る勢いで作業に没頭しております、
ま、デートのお誘いなんか無いんですけどね(笑)
他にやることないのかねまったく。

共通のパーツは殆ど同じUVなのでテクスチャ製作の時間も短縮される。
UVマップの繋ぎ目の処理で多少時間がかかるのは仕方ないところ。
汚しとか塗装剥げなんかも機体や配属先ごとに変えなきゃいかんので結局は時間掛かるのね(笑)
考えようによってはサフ処理の終わった段階のプラモが無尽蔵に作れるという
まさに塗装フェチ目線のモデリングなわけで。
マシーネンのプラモっていつも品薄状態だからなぁ、買うのも苦労するし作るのにも躊躇する。
デジタルならお財布とか気にせず思いきった塗りが出来るもんねー。
ラプター+ラクーンラプーンもいけるぞ、うひひひ塗るの追いつかねぇなぁ。

塗装や工作で部屋が汚れず掃除しなくてイイというのが一番のメリット。
プラモ好きの友人からは、軟弱者などと呼ばれていますが気にしない(笑)
ポーザーとカララを駆使すればバンドデシネぽいこともできるかもなぁ。
絵の描けない男のバンドデシネっていう方向性はちょっとおもろい。
夢は末広がりやがる一方ですが、もっと激しくモデリングしなきゃ駒が足りない、あー足りない。

シュトラール軍勢もつくるかのぉ、うむむぅ。


コメント

    コメントの投稿

    (コメント編集・削除に必要)
    (管理者にだけ表示を許可する)

    トラックバック

    この記事のトラックバックURL
    http://maskda.blog5.fc2.com/tb.php/196-f57a4ee5
    この記事へのトラックバック


    最近の記事


    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。