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アップデート効果なのか。

2005年08月16日 13:05

昨晩、久しぶりにメセンジャに繋いだらMayaさんが居た、わぉー!
お元気そうでなによりです。
どうか無理せず馬車馬のように働いてくださいませ(鬼)

さてさて。

立て続けにアップデートした効果なのか、他の服の《ついでに買う率》が増えたかもしれない。
CASUAL02を本格的に売りたいんだけど01、03、04の方が売れやすい傾向(笑)
ウィッシュリストに追加される数は増えてるみたいだけど買えよ、買ってください。
ウェブカムで枡久田の土下座映像でも全世界に24時間Live配信してやりたいぐらいですよ買ってください(爆)
Aiko用だったら売れるというわけでも無いんでしょうねー。
CASUAL02は服のスタイリングに難があるんだろうと結論。
メッシュのタンクトップ安っぽいしなー(笑)
ミニスカートにサンダルが似合ってないのかもしれない、ちょっとバランス悪いよね。
このサンダル好きなんだけどなーなーなー。
なんにせよ、新しいページに載ることはストアに足を運ばせる一番の宣伝なんだなぁと。

宣伝といえば。

『あなたのカジュアルシリーズをレビューしたい。』というメールをいただいた。
『あーいいんじゃなーい、好き勝手にどうぞー。』とお返事をした。
すると『ちょっとしたインタビューも載せたい。』と返ってきた。
『いやぁ困ったなぁ簡単な質問ならOKですよー。』と紳士的に対応した。

『で、どこにアクセスすればあなたのファイルが手に入りますか?』ときたもんだ。

なんだよーレビューってそういうシステムなのかー?(笑)
例えば僕自身が『あーこの人にレビューしてもらいたい。』と思ったならば自ら素材を提供して
『どうぞよろしく、いいこと書いてね。』と饅頭の一つでも包んで渡しても普通だと思う、それぐらいしなきゃイカンと思う。
でも『レビューしたいからなんかくれ。』って向こうから言ってくるのはどうだろうと。
ニポン人と外国人の感覚の違いなのか、なーんか呆れた。
レビューしたい、と思ってくれたことには感謝しますけどね。
レビューサイトを始めたばかりでレビューらしきものはまだ全く無いサイトだった、余計に呆れた。
『まず、自分の持ってるモノからレビューすれ、その記事の内容見てからレビュアーとして君を判断する、ばかやろう。』
とニポン魂で蹴ってやりましたが、悪いことしたかなぁ。

宣伝活動つうのはめんどくさくて、無いと宣伝にならないし、多いと見ててウザい。
一括して公正で的確なレビューをするサイトなんかあると商人も購入者も役に立つんだけどなぁ。
ポータル的なサイトでやっちゃうとドロドロネチネチしそうで怖いな(笑)
個人でやると趣味が偏っちゃうしね、難しいんだろうな。
どんどん個人が評価してその中から趣味の近い人(信頼できる人)を見つけるのが一番だねぇ。

それが難しいんだって。


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