久々に服を売ってお小遣いに少々余裕が出来たので、健全な使い道としてPoser7Eなど買っておこうと。
イーフロストアでPayPalも使えるようになってるとは知らなかった、ドル収入はそのままドルで使うほうが多いな最近。
しかしP6買うときに串刺した挙句、やや割高な£(ポンド)で買ってしまった頃が懐かしい(笑)
約2時間半でDL完了、ウチはナローなADSLだけどほぼフルスピードでDL出来た模様。
さて。
早速インストールしてみましたが普通に全部インストールしようとすると、全く終わる気配が感じられないので一度中止。
そもそも1.6GB以上のファイルなんてのはだいたいモゴモゴモゴ、、、。
シドニーとメカネコだけ残して後はざっくり削除、サイモンさんは万が一使用する場合に備えてZIPで固めておきました。
その他P7コンテンツは特に深く掘り下げませんが、ゴキブリやらハエは収録しなくてもいいんじゃないか?イーフロよ(笑)
たとえこのコンパラチョイスがジョークだとしても酷すぎると思うよ、真剣に選んだのならもっと呆れますが、、、。
まぁイーフロと言うより元クリ研のここ数年の劣化ぶりが目に余るわけですが(笑)
それをコントロール出来ないのかする気が無いのか本家イーフロさんもなんだかもうゴボゴボゴブ、、、、、。
さておきまして。
P7E/windows2000・PentiumD945(3.4GHz x2)・2GBメモリでの使用感。
まずFireflyレンダの高速化に驚いた、ここは最大の誉めどころ(笑)
もちろん使用CPUがデュアルコアなので単純にいままでの倍速近くなるわけですが、
それよりもShadowMapの計算がかなり速い、これはかなりポイント高い、P6と比べても雲泥の差で作業効率アップは間違いなし。
トータルで考えると倍速以上のレンダリングスピードが体感できる。
バカ仕様(笑)のマルチスレッディングなどとも言われてるようですが、
それでもこのスピードアップは、旧バージョンをアンインストールする理由になりうると思う、まだしないけどな(笑)
さらにテクスチャの読み込みをHDDにキャッシュしてくれるおかげでレンダリング中のメモリーエラーはまだ出ていない。
ただCドライブの空き容量は沢山あればあったほうが良いと思われます。
僕のポーザー作業用マシンのHDDはスッカスカなので全く問題無いですけども、
ちなみにテライ本体+髪と今回の新作服を読み込み、全ての服に3種のMAT(9texture+3bump)を順番に当ててレンダリング、
テクスチャを全て読み込ませた後でキャッシュされたデータの容量を見てみると、約450MBになりましてございます。
大体テクスチャサイズの15〜20倍の大きさのサイズになって保存されてますね。
一枚1MBのテクスチャなら15MB〜20MBってとこですね、これが重いのか軽いのかよくわかりませんが(笑)
一度テクスチャデータがキャッシュされるとその後のレンダは快適快適よいよい。
V4の場合はレンダリングとか以前にプレビュー画面での操作がP6であろうがP7であろうがもたつくので使う気にならない。
多少重くても現在の最新スペックとか近未来の標準的なスペックも視野に入れて作ってるんでしょうが、
読み込んでからポーズをつける気にならないポーザーフィギュアってどうなのよ?(笑)
僕個人の印象としてFireflyのレンダ結果が多少クリアさに欠ける感じがする(同設定のP6と比べて)。
まぁでも問題無い許容範囲内、まず疑ってかかる先入観ってのもあるかもしれない、P6も最初はそんな感じだったように思う。
AOを適応したレンダもP6とは比べ物にならないほど速くなっていてちゃんと設定すればなんとか使えそうな予感。
AOに関しては決して高速とは言わないでおくぞ、《P6よりもずいぶん速くなった》だ(笑)
HDRIはポーザーのような低価格ソフトでサポートしなくてもいいんじゃないだろうか。
フリーで入手出来るHDR画像なんてごく少量だし、本格的なHDR画像をセットで購入しようと思えばポーザー以上の値段がする(笑)
これからポーザー始めようって人が対象なら付属の2セットだけではどうにも魅力が無いと言うか使えんですよ。
コンパラで毎週HDR画像とかフリー配布してくれるんならイイけども、効果と設定の手間を考えると正直P6のIBLで充分だと思うなぁ。
その他、普段使う範囲でバグと言えば読み込んだ服などを削除するときにdeleteキーが効かなくなる場合がたまにあったりする、
どういうケースでそうなるのかまだちゃんと検証してませんので謎ですが。
あと局所的にクリック後の反応にややもたつきが感じられる。
反応が遅い!ルラァア!と怒る程のレベルでは無くてP6を使ってた勢いで作業するとワンテンポずらされる感じ。
ポーザー作業はいろんなところを行ったり来たり、いろんなウィンドウを開いたり閉じたり
それを超高速(笑)で繰り返すもんですから、この秒数に出来ないタイムラグが微妙にストレスになる。
マウスをクリックした後、カーソルをクリックした位置から移動させないとそのあとの処理が始まらない場合も数度確認。
全然動かないので『フリーズしちゃったかな?』と思ってマウスを触ると処理開始、とかな(笑)
SR1などが出て順当にバグ潰しが行われれば今後P6は必要無くなると思います、
P6は存在意義が無くなるので現状のP5の位置に格下げでしょう、P5はマジでもう要らん(笑)
と言うよりこれでやっと本来のP5→P6相当のバージョンアップって言ったほうがしっくりくる。
P4→P5のやりすぎバージョンアップ以降は0.5ずつ地味にバージョンアップしてる印象だなぁ。
短期間でバージョン上げるのも結構なことですが、要らないものを切り捨てたり
じっくり熟成させたりする勇気も必要ですよイーフロさん。
バグの無い即戦力新バージョンってのが一番喜ばれたりしてな(笑)
当面はP6で作業、P7でレンダリングという感じで徐々に体を慣らしていきつつ本格的なP7への移行はSR待ちかな。
まだ素材作ったりの長時間作業するにはストレスが多い感じ。
というのがポーザーで色々な作業をする素材製作者としての率直な感想。
単にポーザーで絵だけを作りたい、という人にとってはPoser7Eは買っても損無しだと思いますですよ。
ただし、デュアルコア以上のCPUを積んだPCを使用してる人にのみおすすめです。
シングルコア(Pentium4-HT含む)ではわかりませんがそんなに劇的なレンダリング時のアドバンテージは無いかも。
まだ小さいサイズでのテストレンダ程度しかしてないのでほんとにおすすめ出来るかどうか自信ないですが。
P6が出た時は比較対象がP5だったわけで、多少のバグでも大歓迎の性能アップだったのですが、
P6+SR3という安定したものと比べちゃうとP7の良さは実質的にレンダリングスピードしか無いかもしれません。
くれぐれもPoser7英語版のことですからね、日本語版のことは知りませんよ。
つかもうすぐ発売のPoser7Jへのアップグレード価格が妙に安過ぎるのが謎というより不可解なんですがねぇ、、、。
P6JのSR3を出すつもり無いから異様に安いのか?とか裏読みしておきます。
英語版もコンパラパスポートのクーポンとか要らんから安くして欲しいよなぁ。
今後の英語版の流れとして、早々にSR1が出て、その後SR1適応による不具合が報告されてSR2が出る(ここ笑うとこ)
最終的にどすんと安定するのがSR3、遅くとも今秋には安定動作というのが枡久田ロードマップでありますが(笑えない)
バージョンアップ購入は1個飛ばしでいいかもしれんけど毎年買ったとしても元々が安いからな(笑っておこう)
最後に。
僕が毎回ポーザーをバージョンアップしてまず最初に確認することはphiファイルによるcr2生成です(笑)
何を確認するかというとcr2のバージョンナンバーですね。
phiを読み込んで最初に生成されるcr2のバージョンは今回も《3》でした。
もう今後、切り分けパーツと球体ゾーンで制御するフィギュアの基本部分には抜本的な進化は無いのでしょうね。
P7シドニーさんもまるでV4のようにマグネットいっぱい付いてますがねぇ、単に互換性の無いMikiだもんなぁこれ。
まぁMikiよりは完成度高くなってますけどね、そのシドニーがP7付属コンテンツで、あのMikiが有料コンテンツ、、、。
まぁまぁまぁまぁ、ポーザーに関しては昔から疑問点ばかりですが、いまだに基本cr2は《Poser3》で充分なわけです(笑)
いやいや、それならばプラス思考で温故知新でいきましょう。
バージョン《3》のcr2は余分な記述のない非常にシンプルなもので基本構造の成り立ちを理解するにはとても良い素材ですよ。
cr2ファイルの本質がそこにあるのだよ多分。
イーフロストアでPayPalも使えるようになってるとは知らなかった、ドル収入はそのままドルで使うほうが多いな最近。
しかしP6買うときに串刺した挙句、やや割高な£(ポンド)で買ってしまった頃が懐かしい(笑)
約2時間半でDL完了、ウチはナローなADSLだけどほぼフルスピードでDL出来た模様。
さて。
早速インストールしてみましたが普通に全部インストールしようとすると、全く終わる気配が感じられないので一度中止。
そもそも1.6GB以上のファイルなんてのはだいたいモゴモゴモゴ、、、。
シドニーとメカネコだけ残して後はざっくり削除、サイモンさんは万が一使用する場合に備えてZIPで固めておきました。
その他P7コンテンツは特に深く掘り下げませんが、ゴキブリやらハエは収録しなくてもいいんじゃないか?イーフロよ(笑)
たとえこのコンパラチョイスがジョークだとしても酷すぎると思うよ、真剣に選んだのならもっと呆れますが、、、。
まぁイーフロと言うより元クリ研のここ数年の劣化ぶりが目に余るわけですが(笑)
それをコントロール出来ないのかする気が無いのか本家イーフロさんもなんだかもうゴボゴボゴブ、、、、、。
さておきまして。
P7E/windows2000・PentiumD945(3.4GHz x2)・2GBメモリでの使用感。
まずFireflyレンダの高速化に驚いた、ここは最大の誉めどころ(笑)
もちろん使用CPUがデュアルコアなので単純にいままでの倍速近くなるわけですが、
それよりもShadowMapの計算がかなり速い、これはかなりポイント高い、P6と比べても雲泥の差で作業効率アップは間違いなし。
トータルで考えると倍速以上のレンダリングスピードが体感できる。
バカ仕様(笑)のマルチスレッディングなどとも言われてるようですが、
それでもこのスピードアップは、旧バージョンをアンインストールする理由になりうると思う、まだしないけどな(笑)
さらにテクスチャの読み込みをHDDにキャッシュしてくれるおかげでレンダリング中のメモリーエラーはまだ出ていない。
ただCドライブの空き容量は沢山あればあったほうが良いと思われます。
僕のポーザー作業用マシンのHDDはスッカスカなので全く問題無いですけども、
ちなみにテライ本体+髪と今回の新作服を読み込み、全ての服に3種のMAT(9texture+3bump)を順番に当ててレンダリング、
テクスチャを全て読み込ませた後でキャッシュされたデータの容量を見てみると、約450MBになりましてございます。
大体テクスチャサイズの15〜20倍の大きさのサイズになって保存されてますね。
一枚1MBのテクスチャなら15MB〜20MBってとこですね、これが重いのか軽いのかよくわかりませんが(笑)
一度テクスチャデータがキャッシュされるとその後のレンダは快適快適よいよい。
V4の場合はレンダリングとか以前にプレビュー画面での操作がP6であろうがP7であろうがもたつくので使う気にならない。
多少重くても現在の最新スペックとか近未来の標準的なスペックも視野に入れて作ってるんでしょうが、
読み込んでからポーズをつける気にならないポーザーフィギュアってどうなのよ?(笑)
僕個人の印象としてFireflyのレンダ結果が多少クリアさに欠ける感じがする(同設定のP6と比べて)。
まぁでも問題無い許容範囲内、まず疑ってかかる先入観ってのもあるかもしれない、P6も最初はそんな感じだったように思う。
AOを適応したレンダもP6とは比べ物にならないほど速くなっていてちゃんと設定すればなんとか使えそうな予感。
AOに関しては決して高速とは言わないでおくぞ、《P6よりもずいぶん速くなった》だ(笑)
HDRIはポーザーのような低価格ソフトでサポートしなくてもいいんじゃないだろうか。
フリーで入手出来るHDR画像なんてごく少量だし、本格的なHDR画像をセットで購入しようと思えばポーザー以上の値段がする(笑)
これからポーザー始めようって人が対象なら付属の2セットだけではどうにも魅力が無いと言うか使えんですよ。
コンパラで毎週HDR画像とかフリー配布してくれるんならイイけども、効果と設定の手間を考えると正直P6のIBLで充分だと思うなぁ。
その他、普段使う範囲でバグと言えば読み込んだ服などを削除するときにdeleteキーが効かなくなる場合がたまにあったりする、
どういうケースでそうなるのかまだちゃんと検証してませんので謎ですが。
あと局所的にクリック後の反応にややもたつきが感じられる。
反応が遅い!ルラァア!と怒る程のレベルでは無くてP6を使ってた勢いで作業するとワンテンポずらされる感じ。
ポーザー作業はいろんなところを行ったり来たり、いろんなウィンドウを開いたり閉じたり
それを超高速(笑)で繰り返すもんですから、この秒数に出来ないタイムラグが微妙にストレスになる。
マウスをクリックした後、カーソルをクリックした位置から移動させないとそのあとの処理が始まらない場合も数度確認。
全然動かないので『フリーズしちゃったかな?』と思ってマウスを触ると処理開始、とかな(笑)
SR1などが出て順当にバグ潰しが行われれば今後P6は必要無くなると思います、
P6は存在意義が無くなるので現状のP5の位置に格下げでしょう、P5はマジでもう要らん(笑)
と言うよりこれでやっと本来のP5→P6相当のバージョンアップって言ったほうがしっくりくる。
P4→P5のやりすぎバージョンアップ以降は0.5ずつ地味にバージョンアップしてる印象だなぁ。
短期間でバージョン上げるのも結構なことですが、要らないものを切り捨てたり
じっくり熟成させたりする勇気も必要ですよイーフロさん。
バグの無い即戦力新バージョンってのが一番喜ばれたりしてな(笑)
当面はP6で作業、P7でレンダリングという感じで徐々に体を慣らしていきつつ本格的なP7への移行はSR待ちかな。
まだ素材作ったりの長時間作業するにはストレスが多い感じ。
というのがポーザーで色々な作業をする素材製作者としての率直な感想。
単にポーザーで絵だけを作りたい、という人にとってはPoser7Eは買っても損無しだと思いますですよ。
ただし、デュアルコア以上のCPUを積んだPCを使用してる人にのみおすすめです。
シングルコア(Pentium4-HT含む)ではわかりませんがそんなに劇的なレンダリング時のアドバンテージは無いかも。
まだ小さいサイズでのテストレンダ程度しかしてないのでほんとにおすすめ出来るかどうか自信ないですが。
P6が出た時は比較対象がP5だったわけで、多少のバグでも大歓迎の性能アップだったのですが、
P6+SR3という安定したものと比べちゃうとP7の良さは実質的にレンダリングスピードしか無いかもしれません。
くれぐれもPoser7英語版のことですからね、日本語版のことは知りませんよ。
つかもうすぐ発売のPoser7Jへのアップグレード価格が妙に安過ぎるのが謎というより不可解なんですがねぇ、、、。
P6JのSR3を出すつもり無いから異様に安いのか?とか裏読みしておきます。
英語版もコンパラパスポートのクーポンとか要らんから安くして欲しいよなぁ。
今後の英語版の流れとして、早々にSR1が出て、その後SR1適応による不具合が報告されてSR2が出る(ここ笑うとこ)
最終的にどすんと安定するのがSR3、遅くとも今秋には安定動作というのが枡久田ロードマップでありますが(笑えない)
バージョンアップ購入は1個飛ばしでいいかもしれんけど毎年買ったとしても元々が安いからな(笑っておこう)
最後に。
僕が毎回ポーザーをバージョンアップしてまず最初に確認することはphiファイルによるcr2生成です(笑)
何を確認するかというとcr2のバージョンナンバーですね。
phiを読み込んで最初に生成されるcr2のバージョンは今回も《3》でした。
もう今後、切り分けパーツと球体ゾーンで制御するフィギュアの基本部分には抜本的な進化は無いのでしょうね。
P7シドニーさんもまるでV4のようにマグネットいっぱい付いてますがねぇ、単に互換性の無いMikiだもんなぁこれ。
まぁMikiよりは完成度高くなってますけどね、そのシドニーがP7付属コンテンツで、あのMikiが有料コンテンツ、、、。
まぁまぁまぁまぁ、ポーザーに関しては昔から疑問点ばかりですが、いまだに基本cr2は《Poser3》で充分なわけです(笑)
いやいや、それならばプラス思考で温故知新でいきましょう。
バージョン《3》のcr2は余分な記述のない非常にシンプルなもので基本構造の成り立ちを理解するにはとても良い素材ですよ。
cr2ファイルの本質がそこにあるのだよ多分。
TY2-Casual06出ました。

05と06でテストから発売までの期間がかなり正確に守られてる感じ。
ガイドラインが色々変わって全体の面白味が無くなった分、お店としてしっかりしたのかもな。
来月も出せるようにがんばるつもり。

05と06でテストから発売までの期間がかなり正確に守られてる感じ。
ガイドラインが色々変わって全体の面白味が無くなった分、お店としてしっかりしたのかもな。
来月も出せるようにがんばるつもり。
Poser7をなんとか有効に使いたいのでHDRIとAOを使ってみるテスト。
テクスチャによるメモリーエラーのせいでレンダリング出来ないという問題が無くなったので
テクスチャ的にPoser6でレンダリングがつらかったPKAさんを使用してみる。
オブジェクトとしては2〜3万ポリの手頃なサイズなんですが、
3000角のテクスチャを数枚使ってるのでP6での連続作業中はちょっとつらい場面もあった。
でレンダリングは快適になったP7ですがバグ報告をもう一つ。
ポーズルームでライトを選択したままマテリアルルームに入ると
プレビュー画面でのスポイトカーソルによるマテリアル選択ができなくなる。
これ服とかのマテリアル決める作業中だと微妙にイラつく(笑)
マテリアルウィンドウのプルダウンメニューでマテリアルを直接選択するか編集ツールを切り替えて選択しなおすしかない。
基本的にユーザー目線でのベータテストをお願いしたいのですよ、いやマジで。
で先日書いた《deleteキーが効かなくなる場合》の対処法として《とにかく何かパラメーターダイアルを選択してみる》
するとdeleteキーで削除が出来るようになる、との情報をいただきました。
自分では確認してませんが現象に遭遇した時にお試しくださいませ。
P7を使うにつれ《クリック》や《選択》の動作がちょっとした瞬間にチグハグになる印象。
やっぱりP6でpz3作ってからP7で《レンダリングだけ》するのが今のところスムーズかもね。
さてさて、前置き長くなっちゃった。
まずHDRIは何も考えずに使っちゃうとただのフラットな色付きライトみたいになってしまうので
使いどころと効果をよーく考えてから使いましょう。
今回のように背景無しで使ってみても本来の使い方とは言えませんけど(笑)
まぁ各部のトーンをいつものライトとは違う感じで若干変化させるスパイスみたいな役割で試してみましたよ。
僕は白バックでピンナップみたいな絵しか作らないので色々とエフェクトが欲しいわけですね。
でHDRI+AOってのをP7のライブラリから選んで適応、それに影あり無限光を1灯追加して簡単に調整してます。
ちなみに使用したHDR画像はポーザー付属ではなく手持ちのネタに変更しております、ごめんね(笑)

左の画像、無限光1灯だけだと全体像が掴めない、それに全体像がクリアに見えるぐらいまでHDRIをうすーく足してみたのが右。
少ない労力で全体がはっきり見えるようになるんですが、まだまだメリハリが足りない。
そこにAOをプラスすると黒い部分が増えてややキリっと仕上がります。

ヒザのリング部分とか指の関節とかのディテールの密度の多い部分を見ると立体感が強調されて結構イイ感じー。
3枚を保存してパラパラマンガのように見てもらうと効果がよくわかります。
テクスチャにかなりAO的な影をあらかじめ描き込んでますのでAOの設定はデフォルトのまま。
多少ノイズが多くて荒くてもテクスチャと混ざってうまいことごまかせるので楽。
HDRIの設定もライトコントロールのつまみでぐいーっと弱くしただけ。
ほんとにうすーい効果にしかなってないけどレタッチ前提ならばカララ使うより簡単お手軽で速いかも。
これをもうちょっと研究したら自分の作風が広がるかもしれない、と感じました。
速いFireflyって色々試すのにイイかもね。
早くSR1出してくれー(笑)
***お知らせ***
VOLTさんよりTY2-Casual05で一枚絵をいただきました。
MDPゲストギャラリーでチェキ。
テクスチャによるメモリーエラーのせいでレンダリング出来ないという問題が無くなったので
テクスチャ的にPoser6でレンダリングがつらかったPKAさんを使用してみる。
オブジェクトとしては2〜3万ポリの手頃なサイズなんですが、
3000角のテクスチャを数枚使ってるのでP6での連続作業中はちょっとつらい場面もあった。
でレンダリングは快適になったP7ですがバグ報告をもう一つ。
ポーズルームでライトを選択したままマテリアルルームに入ると
プレビュー画面でのスポイトカーソルによるマテリアル選択ができなくなる。
これ服とかのマテリアル決める作業中だと微妙にイラつく(笑)
マテリアルウィンドウのプルダウンメニューでマテリアルを直接選択するか編集ツールを切り替えて選択しなおすしかない。
基本的にユーザー目線でのベータテストをお願いしたいのですよ、いやマジで。
で先日書いた《deleteキーが効かなくなる場合》の対処法として《とにかく何かパラメーターダイアルを選択してみる》
するとdeleteキーで削除が出来るようになる、との情報をいただきました。
自分では確認してませんが現象に遭遇した時にお試しくださいませ。
P7を使うにつれ《クリック》や《選択》の動作がちょっとした瞬間にチグハグになる印象。
やっぱりP6でpz3作ってからP7で《レンダリングだけ》するのが今のところスムーズかもね。
さてさて、前置き長くなっちゃった。
まずHDRIは何も考えずに使っちゃうとただのフラットな色付きライトみたいになってしまうので
使いどころと効果をよーく考えてから使いましょう。
今回のように背景無しで使ってみても本来の使い方とは言えませんけど(笑)
まぁ各部のトーンをいつものライトとは違う感じで若干変化させるスパイスみたいな役割で試してみましたよ。
僕は白バックでピンナップみたいな絵しか作らないので色々とエフェクトが欲しいわけですね。
でHDRI+AOってのをP7のライブラリから選んで適応、それに影あり無限光を1灯追加して簡単に調整してます。
ちなみに使用したHDR画像はポーザー付属ではなく手持ちのネタに変更しております、ごめんね(笑)

左の画像、無限光1灯だけだと全体像が掴めない、それに全体像がクリアに見えるぐらいまでHDRIをうすーく足してみたのが右。
少ない労力で全体がはっきり見えるようになるんですが、まだまだメリハリが足りない。
そこにAOをプラスすると黒い部分が増えてややキリっと仕上がります。

ヒザのリング部分とか指の関節とかのディテールの密度の多い部分を見ると立体感が強調されて結構イイ感じー。
3枚を保存してパラパラマンガのように見てもらうと効果がよくわかります。
テクスチャにかなりAO的な影をあらかじめ描き込んでますのでAOの設定はデフォルトのまま。
多少ノイズが多くて荒くてもテクスチャと混ざってうまいことごまかせるので楽。
HDRIの設定もライトコントロールのつまみでぐいーっと弱くしただけ。
ほんとにうすーい効果にしかなってないけどレタッチ前提ならばカララ使うより簡単お手軽で速いかも。
これをもうちょっと研究したら自分の作風が広がるかもしれない、と感じました。
速いFireflyって色々試すのにイイかもね。
早くSR1出してくれー(笑)
***お知らせ***
VOLTさんよりTY2-Casual05で一枚絵をいただきました。
MDPゲストギャラリーでチェキ。
うーん、モデリングする時間がいっぱいあるのはイイけども
仕事がヒマすぎるのはちょとつらい。
ぼんやりと次回作の構想を練りつつまずはブーツから作ってみる。
短めのエンジニアブーツみたいな感じで。

とりあえず裁断があっさりしてるので一気に基本形状を作れました。
片足約500ポリ、最初にこれぐらいで作れると後々工作がしやすい。
ソールはバンプで済むような溝だけのフラットなものにする予定。
タンクソールと言うか凸凹のやつも作りたいんだけどなぁ、なかなかしんどい。
ここからしわしわモデリングをして各部の裁断面を処理しつつ細かいところを作りこんでいきます。
TY2のアップデートでやや足長に変更したせいで足首近辺のバランスが悪くなった気がしてる。
今回の靴は口が広いのでソックスとかも付けたほうが見た目は良くなりそうだな。
そんな感じでのんびりと。
仕事がヒマすぎるのはちょとつらい。
ぼんやりと次回作の構想を練りつつまずはブーツから作ってみる。
短めのエンジニアブーツみたいな感じで。

とりあえず裁断があっさりしてるので一気に基本形状を作れました。
片足約500ポリ、最初にこれぐらいで作れると後々工作がしやすい。
ソールはバンプで済むような溝だけのフラットなものにする予定。
タンクソールと言うか凸凹のやつも作りたいんだけどなぁ、なかなかしんどい。
ここからしわしわモデリングをして各部の裁断面を処理しつつ細かいところを作りこんでいきます。
TY2のアップデートでやや足長に変更したせいで足首近辺のバランスが悪くなった気がしてる。
今回の靴は口が広いのでソックスとかも付けたほうが見た目は良くなりそうだな。
そんな感じでのんびりと。
ローポリの段階で極力自分のイメージに近づけるように形を整理してから
今度はそんなことお構いなしにしわを刻んでいきます(笑)
ある程度規則的に作ったものをちゃぶ台をひっくり返すが如く乱していくのが快感。

筒の部分が短いショートブーツなのでダイナミックは使用せず手作業でしわモデリング。
大体ぐにゃぐにゃになったところで裁断部分の縁の処理をしたところ。
ま、昨日のゴム長靴からなんとなく革ブーツに見えるようになってきた感じ(笑)
つま先はちょっとカクカクすぎるのでもうちょっと線を足してみようかな。
最終的にはソックスも作るので片足5000ポリぐらいになる予定。
全体像が見えてきて、あーでもないこーでもないといじってるときが一番楽しい。
のんびりしてると3月に間に合わないな(笑)
今度はそんなことお構いなしにしわを刻んでいきます(笑)
ある程度規則的に作ったものをちゃぶ台をひっくり返すが如く乱していくのが快感。

筒の部分が短いショートブーツなのでダイナミックは使用せず手作業でしわモデリング。
大体ぐにゃぐにゃになったところで裁断部分の縁の処理をしたところ。
ま、昨日のゴム長靴からなんとなく革ブーツに見えるようになってきた感じ(笑)
つま先はちょっとカクカクすぎるのでもうちょっと線を足してみようかな。
最終的にはソックスも作るので片足5000ポリぐらいになる予定。
全体像が見えてきて、あーでもないこーでもないといじってるときが一番楽しい。
のんびりしてると3月に間に合わないな(笑)
六角大王でのモデリングは終了。
いつもはここからメタセコを使って曲面分割後の不要な線を間引いたりするのですが、
今回は全部六角で編集しました。
六角(Super3)は一気に線を削除したりそこに面を貼ったりを繰り返すとよく落ちるので
今まであんまり大胆な編集はしなかったのですが、工程ごとにこまめにセーブすることで乗り切った。
大人モデリング(笑)

ソックスも付けましたよ。
ボリュームのあるブーツなので素足にブーツだけだとどうもスペースが空きすぎてみっともない。
ペンギンやアヒルの足ヒレみたいになったので隙間にぐいぐい靴下を詰め込んでヒザ下のシルエットを調整した。
これで上に着せる服とのつながりも多少は良くなるんじゃないかなー。
穴埋め用の足首部分のみの靴下なので単体使用は出来ません
ただ靴下を調子に乗って分割しすぎたので片足6000ポリ(靴下込み)近くになってしまった。
まぁいいか。

こういうゴツいブーツでガポゴポガポゴポ歩いてる女の子って結構好きだったりする(笑)
さてUV当てたりしながら服も作る。
いつもはここからメタセコを使って曲面分割後の不要な線を間引いたりするのですが、
今回は全部六角で編集しました。
六角(Super3)は一気に線を削除したりそこに面を貼ったりを繰り返すとよく落ちるので
今まであんまり大胆な編集はしなかったのですが、工程ごとにこまめにセーブすることで乗り切った。
大人モデリング(笑)

ソックスも付けましたよ。
ボリュームのあるブーツなので素足にブーツだけだとどうもスペースが空きすぎてみっともない。
ペンギンやアヒルの足ヒレみたいになったので隙間にぐいぐい靴下を詰め込んでヒザ下のシルエットを調整した。
これで上に着せる服とのつながりも多少は良くなるんじゃないかなー。
穴埋め用の足首部分のみの靴下なので単体使用は出来ません
ただ靴下を調子に乗って分割しすぎたので片足6000ポリ(靴下込み)近くになってしまった。
まぁいいか。

こういうゴツいブーツでガポゴポガポゴポ歩いてる女の子って結構好きだったりする(笑)
さてUV当てたりしながら服も作る。
バレンタインデー、いかがお過ごしでしょうか?
モテモテで世界的に著名な枡久田は母上様から見たこともないチョコレートをもらいましたよ。
その8割以上は母上様が僕の目の前で食いましたよ。
そういうの無駄遣いっていうのよおかあちゃん。
そんなやるせない感じでテクスチャ塗ってますが、まずはP7Eのバグ情報から(笑)
・JointEditorを開いたままフィギュアを削除すると強制終了する。
そういう操作はめったにしないけど作業中に落ちるとやる気ゼロになりますので
どんな操作であれ強制終了だけは勘弁願いたい。
・JPG書き出しの圧縮率設定が効いてない気がするんですがどうですかね。
色々数値を変えても適当な同サイズでJPG保存されちゃう。
まぁJPGは日記用としてしか出力しないから特に問題は無いんだけど、なんか気持ち悪い。
JointEditor開きっぱなしで作業することの多い男が日記用に画像作ってるとかなりの高確率でストレスたまりますよね。
P7E、いまのところテクスチャの具合を見るテストレンダ用としては快適です、SR1まだかなー。
些細なバグでも普段良く使う範囲で多いといやになる、新機能がバグるんならまだしもP4から使ってる機能だとなぁ。
小ネタばっかりだけど発売してからユーザーにバグチェックさせてるんではないだろうかと疑っちゃうね(笑)
さてさて、やるせなさは募る一方ですが。
ややくたびれた感じのスウェードという設定で塗ってみる。
塗ってるうちにくたびれてきたという設定にしたのは内緒だ(笑)
今回はスウェードで行くねん、略してスウェーデン。

ベルトとソールはまだベタ塗り。
部分的にはうまく塗れた感じだけどまだまだ修正が必要ぽい。
おっさん用の靴ならばもっと汚してそれっぽくごまかせそうなんだけどな。
普通の革なら使えそうな素材はいっぱい持ってるんだけど、
スウェード素材となると自分で普段履いてる汚いブーツだけだったりする。
力の限りブラッシングやクリーニングしてから見本として参考にしております(笑)
なかなかお上品にはいかないもんだ。
モテモテで世界的に著名な枡久田は母上様から見たこともないチョコレートをもらいましたよ。
その8割以上は母上様が僕の目の前で食いましたよ。
そういうの無駄遣いっていうのよおかあちゃん。
そんなやるせない感じでテクスチャ塗ってますが、まずはP7Eのバグ情報から(笑)
・JointEditorを開いたままフィギュアを削除すると強制終了する。
そういう操作はめったにしないけど作業中に落ちるとやる気ゼロになりますので
どんな操作であれ強制終了だけは勘弁願いたい。
・JPG書き出しの圧縮率設定が効いてない気がするんですがどうですかね。
色々数値を変えても適当な同サイズでJPG保存されちゃう。
まぁJPGは日記用としてしか出力しないから特に問題は無いんだけど、なんか気持ち悪い。
JointEditor開きっぱなしで作業することの多い男が日記用に画像作ってるとかなりの高確率でストレスたまりますよね。
P7E、いまのところテクスチャの具合を見るテストレンダ用としては快適です、SR1まだかなー。
些細なバグでも普段良く使う範囲で多いといやになる、新機能がバグるんならまだしもP4から使ってる機能だとなぁ。
小ネタばっかりだけど発売してからユーザーにバグチェックさせてるんではないだろうかと疑っちゃうね(笑)
さてさて、やるせなさは募る一方ですが。
ややくたびれた感じのスウェードという設定で塗ってみる。
塗ってるうちにくたびれてきたという設定にしたのは内緒だ(笑)
今回はスウェードで行くねん、略してスウェーデン。

ベルトとソールはまだベタ塗り。
部分的にはうまく塗れた感じだけどまだまだ修正が必要ぽい。
おっさん用の靴ならばもっと汚してそれっぽくごまかせそうなんだけどな。
普通の革なら使えそうな素材はいっぱい持ってるんだけど、
スウェード素材となると自分で普段履いてる汚いブーツだけだったりする。
力の限りブラッシングやクリーニングしてから見本として参考にしております(笑)
なかなかお上品にはいかないもんだ。
靴下のテクスチャはいつでも作れるからいいとして
面倒な靴の1色めは完成としておく。

あとは普通の革の黒と茶でいいかねー。
色換えはすぐ出来るので普通の革用のバンプ作るぐらいかな。
セットにする服の資料を収集ちゅう。
面倒な靴の1色めは完成としておく。

あとは普通の革の黒と茶でいいかねー。
色換えはすぐ出来るので普通の革用のバンプ作るぐらいかな。
セットにする服の資料を収集ちゅう。
色的にはスウェードテクスチャを強引に色換えしただけですが、
革ぽいバンプを新規で作ってちょいツヤありマテリアルで。

どうも僕が茶色の革テクスチャ作るとパンみたいになるんだよなぁ。
湯気の出るような焼きたての質感を目指して精進します(笑)
せっかくなのでB面も見せておこう。

よく曲がるところなんかはちまちまとしわ描き込んだりして結構ご満悦なんですが、
アップ以外では特に目立たんのよね。
自己満足だ。
靴下の急角度な面のつながりはバンプを当てると汚くなるので、多少修正が必要かも。
予想以上に靴下で時間食いそうだ。
それならば靴下自体を作り直せぃと悪魔が囁いてますうわー。
まぁぼちぼちと。
革ぽいバンプを新規で作ってちょいツヤありマテリアルで。

どうも僕が茶色の革テクスチャ作るとパンみたいになるんだよなぁ。
湯気の出るような焼きたての質感を目指して精進します(笑)
せっかくなのでB面も見せておこう。

よく曲がるところなんかはちまちまとしわ描き込んだりして結構ご満悦なんですが、
アップ以外では特に目立たんのよね。
自己満足だ。
靴下の急角度な面のつながりはバンプを当てると汚くなるので、多少修正が必要かも。
予想以上に靴下で時間食いそうだ。
それならば靴下自体を作り直せぃと悪魔が囁いてますうわー。
まぁぼちぼちと。
深夜のチャットの勢いで企画してしまう展覧会第2弾、
マイ・フェイバリット・フィギュア展がVOLTさんちで開催されております。

今回は年末の忙しい時期に無理矢理こちらからお願いしましたメンバー数人での開催で、
賑やかな感じで見応え充分となっております。
いやあもう本当にありがとうございました。
ご都合により参加いただけなかった人も次回また機会があればぜひ、
いやいや次回と言わず今回もまだお待ちしてますのでVOLTさんの仕事を増やしてやってくださいませ(笑)
企画内容はタイトルそのままで、お気に入りのフィギュアを使った絵で、お一人様二枚での参戦。
ポーザーを基本にしつつも最終的にレタッチして仕上げる人達ばっかりなので
見ていて飽きないと言うかほんとみんな画風がバラバラ(笑)
予想以上の濃い展覧会となりました。
それぞれの絵にどなたでもコメントが付けられるようになっております、
感想など書いていただけると励みになりますのでよろしくねー。
それでは参加者の皆さん、そして連絡兼雑務係のVOLTさん(笑)ひとまずはご苦労様でした。
次回へ向けてまた企画会議だ(笑)
マイ・フェイバリット・フィギュア展がVOLTさんちで開催されております。

今回は年末の忙しい時期に無理矢理こちらからお願いしましたメンバー数人での開催で、
賑やかな感じで見応え充分となっております。
いやあもう本当にありがとうございました。
ご都合により参加いただけなかった人も次回また機会があればぜひ、
いやいや次回と言わず今回もまだお待ちしてますのでVOLTさんの仕事を増やしてやってくださいませ(笑)
企画内容はタイトルそのままで、お気に入りのフィギュアを使った絵で、お一人様二枚での参戦。
ポーザーを基本にしつつも最終的にレタッチして仕上げる人達ばっかりなので
見ていて飽きないと言うかほんとみんな画風がバラバラ(笑)
予想以上の濃い展覧会となりました。
それぞれの絵にどなたでもコメントが付けられるようになっております、
感想など書いていただけると励みになりますのでよろしくねー。
それでは参加者の皆さん、そして連絡兼雑務係のVOLTさん(笑)ひとまずはご苦労様でした。
次回へ向けてまた企画会議だ(笑)
長ズボーンの次は半ズボーンだと言うほど単純では無いのですが、
半ズボーンで行きます。

VOLTさんとチャットしてる時に『ショートブーツと半ズボンとかいいなぁ♪』
と言われたのが頭の中に残ってたのでそんな感じで半ズボーン。
『こんな感じがイイ!』と見せられた画像はえらい春っぽくてこれとはちょっと違ってしまいましたが、
この丈の半ズボンて普通に作ったら単なるトランクスにしか見えなかったので凹むこと数日(笑)
まぁこういう色にしたらちょいミリタリー風味でも使えそうだ、というデザインに落ち着きまして。
もう至るところに逃げ道を用意するモデリングスタイルになってきております(笑)
最近は一人でモデリングして一人でテクスチャセット作ってるようなもんですから
デザイン的な逃げ道は多い方がいいのですよ。
しかし中途半端な半ズボーンというのは色気が半減でいけませんな。
こまったこまったこまどり姉妹(ジョージ)
トップはまだ二転三転しそうな予感で2月後半へ。
***お知らせ***
またまたVOLTさんよりTY2-Casual06で一枚絵をいただきました。
MDPゲストギャラリーでチェキ。
半ズボーンで行きます。

VOLTさんとチャットしてる時に『ショートブーツと半ズボンとかいいなぁ♪』
と言われたのが頭の中に残ってたのでそんな感じで半ズボーン。
『こんな感じがイイ!』と見せられた画像はえらい春っぽくてこれとはちょっと違ってしまいましたが、
この丈の半ズボンて普通に作ったら単なるトランクスにしか見えなかったので凹むこと数日(笑)
まぁこういう色にしたらちょいミリタリー風味でも使えそうだ、というデザインに落ち着きまして。
もう至るところに逃げ道を用意するモデリングスタイルになってきております(笑)
最近は一人でモデリングして一人でテクスチャセット作ってるようなもんですから
デザイン的な逃げ道は多い方がいいのですよ。
しかし中途半端な半ズボーンというのは色気が半減でいけませんな。
こまったこまったこまどり姉妹(ジョージ)
トップはまだ二転三転しそうな予感で2月後半へ。
***お知らせ***
またまたVOLTさんよりTY2-Casual06で一枚絵をいただきました。
MDPゲストギャラリーでチェキ。
あれもこれもとちょこちょこやってると日記にまとめるタイミングを逃すのですね。
テストレンダで気付いたんですが、P7Eは今回もバンプの効きがP6Eに比べて大味な感じです。
大雑把なバンプだとそんなに気になりませんが、ちょっと繊細なバンプには向かない感じ。
ピーキー過ぎると言うか、数値上げると汚いし数値下げるとP6より効かない(困)
『ちょっと変だけどまぁ動くしレンダ速いし値段安いしこれぐらいでよくね?これでいんじゃね?』
ぐらいの感覚で作ってたらしばくぞ。
もう書いてても面白くないのでバグ報告とかは今後日記に書くのやめときますね。
挨拶代わりに日記の文字数を稼ぐのにはいいんだけどな(笑)
さてさて。
ナガソデハンズボンショートブーツでCasual07としますよ。

ズラはP7シドニー用をマグネりまして結構お気に入り。
TY2デフォルトのショートヘアを頑として使わなくなったVOLTさんの影響もあったりする(笑)
髪のマテリアルはデフォルトでも結構イイ感じなんだけどAOノードとかも繋いでるので重いことこの上ない。
とりあえずAOノードだけサクって実戦投入しよう。
セットで揃えたら髪型のせいもあるんだろうけどボーイッシュ過ぎたかもね、まぁこういう路線もアリだろう。
どうせ元々もショートヘアだし。
ブーツは完成。
半ズボンはフィギュア化終了、1色だけテクスチャ終了。
長そではフィギュア化までして破れ対策のOBJ調整を終了したところ。
ついでに様子見がてら仮のテクスチャなど貼ってます。
靴なんかは一番汚れる部分なのでかなりコテコテに描いてもOKなんですが、
その調子で服も描いていくと汚くなりがちなのでなるべくあっさり目を心がける。
いつも勢いだけでモデリングしてるので破れるところはどんなポーズでも破れちゃう。
フィギュア化して一旦JPを決めてから各種JCMなどを組み込み、色々なポーズをあててみる。
大体破れやすいところが決まってくるのでここからマグネットの出番。
ピンポイントでマグネットを置いていって服のラインが変わらない程度で極力破れない状態にする。
マグネットの工程を何度か繰り返し基本OBJとして最終的に出力するわけです。
まぁ逆に言うとマグネットで最終調整するからいんじゃね?てなもんで鼻歌モデリングしてるわけですな(笑)
最初から真面目にモデリングしろっつう話ですが、きゃーしばかないでー。
今でこそ破れにくい服が普通なわけですが、どんな優秀な服でも無理なポーズではあっさり破れます。
『服が破れちゃうよぅ、ドラえもぉん。』とお困りの方は
基本的なポーズの見直し、あとはポーズファイルの見直しまで出来れば90%近く解決します。
どうしても解決しない残り10%はマグネット、レタッチ等で各自工夫しましょうね。
ポーザーは慣れれば便利でお手軽ですが、慣れたところで万能ではないのです。
テストレンダで気付いたんですが、P7Eは今回もバンプの効きがP6Eに比べて大味な感じです。
大雑把なバンプだとそんなに気になりませんが、ちょっと繊細なバンプには向かない感じ。
ピーキー過ぎると言うか、数値上げると汚いし数値下げるとP6より効かない(困)
『ちょっと変だけどまぁ動くしレンダ速いし値段安いしこれぐらいでよくね?これでいんじゃね?』
ぐらいの感覚で作ってたらしばくぞ。
もう書いてても面白くないのでバグ報告とかは今後日記に書くのやめときますね。
挨拶代わりに日記の文字数を稼ぐのにはいいんだけどな(笑)
さてさて。
ナガソデハンズボンショートブーツでCasual07としますよ。

ズラはP7シドニー用をマグネりまして結構お気に入り。
TY2デフォルトのショートヘアを頑として使わなくなったVOLTさんの影響もあったりする(笑)
髪のマテリアルはデフォルトでも結構イイ感じなんだけどAOノードとかも繋いでるので重いことこの上ない。
とりあえずAOノードだけサクって実戦投入しよう。
セットで揃えたら髪型のせいもあるんだろうけどボーイッシュ過ぎたかもね、まぁこういう路線もアリだろう。
どうせ元々もショートヘアだし。
ブーツは完成。
半ズボンはフィギュア化終了、1色だけテクスチャ終了。
長そではフィギュア化までして破れ対策のOBJ調整を終了したところ。
ついでに様子見がてら仮のテクスチャなど貼ってます。
靴なんかは一番汚れる部分なのでかなりコテコテに描いてもOKなんですが、
その調子で服も描いていくと汚くなりがちなのでなるべくあっさり目を心がける。
いつも勢いだけでモデリングしてるので破れるところはどんなポーズでも破れちゃう。
フィギュア化して一旦JPを決めてから各種JCMなどを組み込み、色々なポーズをあててみる。
大体破れやすいところが決まってくるのでここからマグネットの出番。
ピンポイントでマグネットを置いていって服のラインが変わらない程度で極力破れない状態にする。
マグネットの工程を何度か繰り返し基本OBJとして最終的に出力するわけです。
まぁ逆に言うとマグネットで最終調整するからいんじゃね?てなもんで鼻歌モデリングしてるわけですな(笑)
最初から真面目にモデリングしろっつう話ですが、きゃーしばかないでー。
今でこそ破れにくい服が普通なわけですが、どんな優秀な服でも無理なポーズではあっさり破れます。
『服が破れちゃうよぅ、ドラえもぉん。』とお困りの方は
基本的なポーズの見直し、あとはポーズファイルの見直しまで出来れば90%近く解決します。
どうしても解決しない残り10%はマグネット、レタッチ等で各自工夫しましょうね。
ポーザーは慣れれば便利でお手軽ですが、慣れたところで万能ではないのです。
おはよーございます。
最終的な細かいcr2編集とかはまだ残ってますが、とりあえずセット揃えた。
あとはパッケージングとReadMe書いてプロモ用画像とか、嗚呼事務的な作業めんどくせ。
2月は28日までしかないことに気付いて大急ぎで作業してたりします。
今回も特に際立った派手さは無いな(笑)
まぁこの地味さが後々ボディブローのように効いてくるはずです(根拠なし)

ちょとあそんでみるよー。
Casual05とかぶり気味な色にしてみる。

そんなに違和感の無いペアルックみたいな、、、ペアルックて(笑)
趣味。

こういうタイトで真っ黒な人を街で見かけるとおしり見ながら尾行したくなります(笑)
ちなみに今回のCasual07のブーツにはCasual06に同梱の《TY2-04Boots.pz2》でCasual06のジーンズにほぼ着用可能。
普通の立ちポーズ程度なら問題無く楽しめますが、今後若干修正した専用pz2を配布するかもしれません。
プロモ画像つうと基本的にレタッチしちゃいけないわけですが、
商品ページの画像以外の、気合入れたプロモーションも必要かなぁとか思ってます。
ので一枚ひねってみました、草の根運動の一環です(笑)

つかプロモ画像作りは切り貼りの単調な作業だけなのでやってて楽しい方向に逃避してしまいまいました。
服ばっかり連続で作ると日記がテストレンダばっかりになってしまいますからね、ちょと息抜き。
ひたすら黙々と職人仕事も楽しいんですが、最終的には派手な絵でどーんと目立ちたいわけでして(笑)
《良い服》と《良い絵》という創作活動のバランスが取れればいいんだけどな。
それはそうと。
遊んでてふと思ったんですが、
ポーズ同じでも服を色々取り替えて色々なMATを試していると、
本気でレンダリングしなくてもけっこうその行為だけで成立する面白さがある。
例えば、お店とかで女の子が鏡の前で色んな服をとっかえひっかえしてる様たるや
待ってるおっさんにとっては退屈以外のなにものでもない時間なのですが、やってる本人は結構楽しいんだろなぁと(笑)
ポーザー素材も買う前にウェブ上のオンライン状態でのみ機能する試着システムとかが出来たら
もっともっと楽しいんだろうな。
みんな試着で満足して服売れなくなったりする可能性もありますが(笑)
まぁまぁまぁ、ポーザーについてるコンテンツルームってそういう楽しげな機能であって欲しいですよ。
最終的な細かいcr2編集とかはまだ残ってますが、とりあえずセット揃えた。
あとはパッケージングとReadMe書いてプロモ用画像とか、嗚呼事務的な作業めんどくせ。
2月は28日までしかないことに気付いて大急ぎで作業してたりします。
今回も特に際立った派手さは無いな(笑)
まぁこの地味さが後々ボディブローのように効いてくるはずです(根拠なし)

ちょとあそんでみるよー。
Casual05とかぶり気味な色にしてみる。

そんなに違和感の無いペアルックみたいな、、、ペアルックて(笑)
趣味。

こういうタイトで真っ黒な人を街で見かけるとおしり見ながら尾行したくなります(笑)
ちなみに今回のCasual07のブーツにはCasual06に同梱の《TY2-04Boots.pz2》でCasual06のジーンズにほぼ着用可能。
普通の立ちポーズ程度なら問題無く楽しめますが、今後若干修正した専用pz2を配布するかもしれません。
プロモ画像つうと基本的にレタッチしちゃいけないわけですが、
商品ページの画像以外の、気合入れたプロモーションも必要かなぁとか思ってます。
ので一枚ひねってみました、草の根運動の一環です(笑)

つかプロモ画像作りは切り貼りの単調な作業だけなのでやってて楽しい方向に逃避してしまいまいました。
服ばっかり連続で作ると日記がテストレンダばっかりになってしまいますからね、ちょと息抜き。
ひたすら黙々と職人仕事も楽しいんですが、最終的には派手な絵でどーんと目立ちたいわけでして(笑)
《良い服》と《良い絵》という創作活動のバランスが取れればいいんだけどな。
それはそうと。
遊んでてふと思ったんですが、
ポーズ同じでも服を色々取り替えて色々なMATを試していると、
本気でレンダリングしなくてもけっこうその行為だけで成立する面白さがある。
例えば、お店とかで女の子が鏡の前で色んな服をとっかえひっかえしてる様たるや
待ってるおっさんにとっては退屈以外のなにものでもない時間なのですが、やってる本人は結構楽しいんだろなぁと(笑)
ポーザー素材も買う前にウェブ上のオンライン状態でのみ機能する試着システムとかが出来たら
もっともっと楽しいんだろうな。
みんな試着で満足して服売れなくなったりする可能性もありますが(笑)
まぁまぁまぁ、ポーザーについてるコンテンツルームってそういう楽しげな機能であって欲しいですよ。
アップロードしておきましたので問題無ければ3月アタマに発売。

今回はオマケ要素といっても3色MATぐらいなので商品的には弱いね。
ま、MDP初の長袖アイテムつうことで買っておきましょうね(笑)
さておきまして。
《TY2-Casual06》のジーンズなんですが、《スムースポリゴン》をONでレンダリングすると
一部(左右ポケットの辺り)が破れることに気付いたので簡単にマグネットでFIXしておきます。
Renderosityのファイルロッカーにて配布、表示名は《Jeans MagFix for TY2-Casual06》で
ファイル名は《TY2-Casual06_JeansFIX.zip》です。
ジーンズを選択してからマグネットをジーンズに適応してください。
スムースポリゴンオプションをONにしても使えます。
ジーンズとは関係ないですが今日も一枚作りました。

前回と今回の絵はP7で1200x1600でレンダリングしております、
大体いつも日記とかで発表するレギュラーレンダリングはこのサイズ、気合入れる時はもうちょっと大きくレンダしますが。
まぁこの大きさになると特に見た目上の問題は無い、つーかレンダ激速だわやっぱり。
P6だとレンダボタン押してからコーヒー作ってヘタすりゃコーヒー飲み終わっちゃうんだけど(笑)
P7になってコーヒー作ってるあいだにすでにレンダリング完了してます。
フィギュア単体で背景なしなので特に速いんですが、このレンダリングの早さだと毎日でも作りたくなる。
先日VOLTさんの《Pentium4/3.2GHz/HT》と僕の《PentiumD/3.4GHz/Dual》でテキトーに作った同じpz3でレンダリング競争してみたのですが、
VOLTさんが《1分44秒》で僕が《1分ジャスト》という結果になりましたよ。
ひたすら絵を量産したい人はデュアルコア以上でP7E。
さてさて。
次回の新作リリースは5月までお休みする予定。
新作服をお休みして色々とやりたいことがたまってるのですが特に何をしようとかまだ決めてません。
日記的にも単発ネタになると思います、放電と充電ということでよろしく。
小物関係も色々作りたいんだけどな、多分うだうだと一ヶ月が過ぎます(笑)
まぁちょっと作業的にはのんびりさせてもらいますよー。

今回はオマケ要素といっても3色MATぐらいなので商品的には弱いね。
ま、MDP初の長袖アイテムつうことで買っておきましょうね(笑)
さておきまして。
《TY2-Casual06》のジーンズなんですが、《スムースポリゴン》をONでレンダリングすると
一部(左右ポケットの辺り)が破れることに気付いたので簡単にマグネットでFIXしておきます。
Renderosityのファイルロッカーにて配布、表示名は《Jeans MagFix for TY2-Casual06》で
ファイル名は《TY2-Casual06_JeansFIX.zip》です。
ジーンズを選択してからマグネットをジーンズに適応してください。
スムースポリゴンオプションをONにしても使えます。
ジーンズとは関係ないですが今日も一枚作りました。

前回と今回の絵はP7で1200x1600でレンダリングしております、
大体いつも日記とかで発表するレギュラーレンダリングはこのサイズ、気合入れる時はもうちょっと大きくレンダしますが。
まぁこの大きさになると特に見た目上の問題は無い、つーかレンダ激速だわやっぱり。
P6だとレンダボタン押してからコーヒー作ってヘタすりゃコーヒー飲み終わっちゃうんだけど(笑)
P7になってコーヒー作ってるあいだにすでにレンダリング完了してます。
フィギュア単体で背景なしなので特に速いんですが、このレンダリングの早さだと毎日でも作りたくなる。
先日VOLTさんの《Pentium4/3.2GHz/HT》と僕の《PentiumD/3.4GHz/Dual》でテキトーに作った同じpz3でレンダリング競争してみたのですが、
VOLTさんが《1分44秒》で僕が《1分ジャスト》という結果になりましたよ。
ひたすら絵を量産したい人はデュアルコア以上でP7E。
さてさて。
次回の新作リリースは5月までお休みする予定。
新作服をお休みして色々とやりたいことがたまってるのですが特に何をしようとかまだ決めてません。
日記的にも単発ネタになると思います、放電と充電ということでよろしく。
小物関係も色々作りたいんだけどな、多分うだうだと一ヶ月が過ぎます(笑)
まぁちょっと作業的にはのんびりさせてもらいますよー。
今日は特にやることありませんからまたまた絵を貼っておきます。

そして反省会。
ガシガシ加工していくうちにトップのテクスチャのシームレスパターンの境目がくっきり出ちゃった(笑)
うむむむ、笑ってる場合じゃないな。
もうちょっとちゃんとしたテクスチャ作らなきゃ。
今回のポイント。
ちょっと肩を小さく薄くするマグネットなど試してみました。
肩幅はJPを変えるわけにはいかんのでほぼそのままなんですがZ軸を薄くしてるのでチョイ華奢な感じが出たように思う。
デフォルトポーズのT字ってのは三角筋が張った状態でモデリングされてるのが当然なので
女性フィギュアの場合は腕を下ろした時に少々Z軸方向を薄くすると良いですね。
JCM化してINJファイルにしたいところですが、全部の服に対応するのはしんどいので
調整してからそのうちマグネットで配布しようかと思っております。
フィギュアの性能を上げるものではなくて、単にかわいく見える絵を作るためのお助けアイテムですね。
今回は無表情なのであんまりかわいくないかもしれませんが、一応これ無表情な表情を付けてるんですよ(笑)
細かく見ると直したい部分が山盛りなんですが、互換無視してTY3として勝手に作るわけにもいかんしねぇ。
今後MDP的にはTY2.5ぐらいまでチューンしたいと思っておりますよ。
着衣前提でのフィギュアのバランスつうのはなかなか奥が深いテーマであります。
服でぶっこわさないように精進します。

そして反省会。
ガシガシ加工していくうちにトップのテクスチャのシームレスパターンの境目がくっきり出ちゃった(笑)
うむむむ、笑ってる場合じゃないな。
もうちょっとちゃんとしたテクスチャ作らなきゃ。
今回のポイント。
ちょっと肩を小さく薄くするマグネットなど試してみました。
肩幅はJPを変えるわけにはいかんのでほぼそのままなんですがZ軸を薄くしてるのでチョイ華奢な感じが出たように思う。
デフォルトポーズのT字ってのは三角筋が張った状態でモデリングされてるのが当然なので
女性フィギュアの場合は腕を下ろした時に少々Z軸方向を薄くすると良いですね。
JCM化してINJファイルにしたいところですが、全部の服に対応するのはしんどいので
調整してからそのうちマグネットで配布しようかと思っております。
フィギュアの性能を上げるものではなくて、単にかわいく見える絵を作るためのお助けアイテムですね。
今回は無表情なのであんまりかわいくないかもしれませんが、一応これ無表情な表情を付けてるんですよ(笑)
細かく見ると直したい部分が山盛りなんですが、互換無視してTY3として勝手に作るわけにもいかんしねぇ。
今後MDP的にはTY2.5ぐらいまでチューンしたいと思っておりますよ。
着衣前提でのフィギュアのバランスつうのはなかなか奥が深いテーマであります。
服でぶっこわさないように精進します。
昨日、絵を作ってて気になったので長袖のテクスチャを作り直した。
と言っても元のシームレスパターンを修正しただけなのですぐにできた。
アイテムのペンディング中に絵を作っててよかった。
とりあえずZIPの差し替えを頼んでるので発売はちょっと遅れるかもね。
急いで作業してるとろくなことがないな。
ついでに昨日使ったマグはこんな感じ。

左右で2コだけです。
マグネットの使い方がわからん、という人はまずこんな簡単なものから始めてみるのもいいかも。
顔の変形とかで多数のマグネットを使うには、かなりの慣れが必要です(笑)
マグはテライ本体に適応して、服へはpz2で対応しようと思ってます。
作業自体のスキルも必要だけど、後戻りしなくていい集中力がもっと欲しい今日この頃(笑)
と言っても元のシームレスパターンを修正しただけなのですぐにできた。
アイテムのペンディング中に絵を作っててよかった。
とりあえずZIPの差し替えを頼んでるので発売はちょっと遅れるかもね。
急いで作業してるとろくなことがないな。
ついでに昨日使ったマグはこんな感じ。

左右で2コだけです。
マグネットの使い方がわからん、という人はまずこんな簡単なものから始めてみるのもいいかも。
顔の変形とかで多数のマグネットを使うには、かなりの慣れが必要です(笑)
マグはテライ本体に適応して、服へはpz2で対応しようと思ってます。
作業自体のスキルも必要だけど、後戻りしなくていい集中力がもっと欲しい今日この頃(笑)
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