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テストレンダ。

2006年05月03日 22:25

GWだからってどうってことない。
昨晩、急遽草野球に召集されて早朝よりジャージサッカースパイクで参戦、露骨に変なおじさんでした。
酒が飲めないので試合後にコーラをぐびぐび飲んでたら『さすがにバカは若いな。』とみんなに言われましたが
コーラしかないからコーラ飲んでるんだってば、好きで飲んでるわけじゃない。
もはや汗に爽やかさのない枡久田ですが3打数1安打で右投げ右打ち35歳、現在ロン毛ですこんばんわ。

茶色系による汚しをひとまず終えたのでカララでテストレンダリング。
ぼかしてごまかした。
プラモを接写な感じだな。
pz3での読み込みは問題無いのですが、やっぱり表面がつるんとし過ぎる。
多少ノイズバンプとか追加した方がいいのかも。
ポーザー内だと3Dテクスチャを全体にあてて表面を荒らしてるのでワイルドに見える。
まぁカララでの処理方法もいずれ考えよう。

あとは白と黒で全体の調子を見ながら汚し作業を終了して、
あーめんどくさいチッピング作業に入ります。
今回は文字類のマーキングは無しです。
偵察任務つうことで多少一般兵器とは違った感じでGO。
めんどくさいからじゃないですよ、ほんとですよ。

打って守って腰痛い、いてててて。
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今日のクレーテさん。

2006年05月05日 02:53

全体像は見えてきたけど終わる気がしない(笑)

にんともかんとも。
砲塔後部の複雑なラインがよくわからない。
手元にプラモが無いのでウェブなどで集めた写真をプリントアウトしまくって部屋中にばらまく。
そう言えば銃作ってた頃は毎日こんなことしてたなぁ。
部屋が散らかるので脳内モデリングはちょっとつらい。

エンジン付近もポリゴン食いそうだからなぁ、目標3万頂点ぐらいで収まればOKかな。
つーか収まるのかな?
収まって欲しいな。
無理っぽいなー。

バンプで表現出来るところはそうしたいけど、
エンジンなんかのごちゃごちゃとした面構成だとバンプマップ描けるようにキチンとUV展開しないといけない。
モデリングしてしまった方が楽と言えば楽なんだけどー。

ひたすらUV展開してスキルアップもまたよし。
でも最近UV編集するとすぐに目が疲れるようになったからなぁ。
目だけサイボーグ化して欲しい今日この頃。

マシーネンネタでよく続いてるなぁ、エライなぁ。

ブルンブルン。

2006年05月06日 23:48

クレーテさんのエンジンユニットらしきものを押入れの中のジャンクボックスより発見。
これで多少モデリングに弾みがつく。
もうこれは神のお導き以外のなにものでもない、ので作るのだ。

で、軽く作ってみた。

まだしょぼい。
中学生の頃に買ってうまく塗れなくて《号泣→分解→ジャンクボックス行き》だったように思う。
今一番欲しい砲塔部分が無かったのがつらいところ。
もうちょっと探してみようかな。

クレーテのプラモは確かお年玉で買った記憶がある。
当時のガンダムやらと違い、通常のお小遣いでは買えない贅沢プラモだった。
買ってしばらくは、作らずにパーツのついたランナーをニヤニヤ眺めてる日々が続いた(笑)

とりあえず作って完成はしたんだけど、色を何度も塗り替えたりして
最終的にとても酷いものになったのでバラバラにして一部のパーツは
ジャンクパーツ入れの箱の中で現在まで出番を待っていたわけである。
とか言うと結構ドラマチックに聞こえるではないかね。

しかし、20年以上前のゴミが置いてあるってちょっと香ばしい話だな(笑)

箱地獄。

2006年05月08日 00:19

特にお出かけの用事も無くて雨。
部屋は湿気でジメジメだけどもモデリング日和というわけで。

やっぱり手元に資料があると作りやすい。
こんなに箱を切り刻んだモデリングも久しぶりだなぁ。

箱まみれ。
箱をナイフで切って形を出して不要な線を間引き、ひたすらパーツごとに組んでいく。
技術じゃなく根性のみの世界。
箱はUV展開しやすいような極力シンプルな形で組んでいった。
しかし箱の数が多すぎるのでどっちにしろめんどくさいに変わりは無い。

なるべく雰囲気を壊さずにケチるところは大幅にケチった。
308GTBのV8エンジンよりは上手く出来た感じ、アレはヤバかった(笑)
ボディ部分も人力ブーリアンで一体型オブジェクトにした、つーかボディの後ろ側殆ど見えんじゃないかもう。

なんにせよテクスチャ次第だなぁ。

盗んだバイクで走りだす計画。

2006年05月09日 21:58

マシーネンと言えば流用パーツの妙。
初代スターウォーズのプロップ製作に代表されるモデリング手法。
有効に使えばエコロジカルなリサイクルであり、そうでなければゴミが2倍に増えるという(笑)

でクレーテさん。
脚とかもモリモリ作り込み始めておりますよ、つーか箱と円筒の組み合わせですが(笑)
垂直・水平が基準のモデリングは楽ちんなのでどんどん進む。

メカぽ。
んで、ターレット基部(黒い星型部分)はどう見てもホンダ系バイクのホイールであり、
ホンダと言えばウェブプラモじゃなーいあるじゃなーい使うじゃなーい。
というわけで、ウェブプラモよりCB750Fのリアホイールを調達した、してみた、してみたんだよ。

ダメだ。盗んだバイクでは走れなかった、残念。

どうにも面の収まりが悪いので結局自作してる途中なのが上の画像。
うーん、テンプレートぐらいにはなるかもと期待したのが間違いだった。
まぁ見えなくなるところなのでテキトーでいいんだけども、テキトーちゅうてもほどがあるぜホンダさん。
流用パーツ思い付いたまでは良かったんだけどなぁ。
ホンダキライさ。

そんな感じで。

いつか役に立つだろうと思って溜め込んでいたミリタリー関係のフリーデータも
実際にはそのまま使えないものが多い。
自分の欲しいポリ数に作り直す手間を考えると、資料見ながらゼロから作った方が早い。
T-62を改造してドールハウス作ろうとか思ってたのになー。

楽しちゃーイカンね。

かわいいなぁ。

2006年05月11日 11:44

いよいよクレーテさんに見えてきた。

まだつるつる。
現在の頂点数、約1万4千。
ポリゴン数も△□混ぜて約1万2千。
細かいパーツはまだまだ作り足りない、六角ナットが異様に多いので胃が痛い。
六角柱のUVをサイコロ展開したものをメタセコで一気にコピペする予定だけど、
テクスチャ塗るときに死にそうだ(笑)
ちなみに同時進行中のラクーンのナット類もUVは共通だが一つ一つニュアンスや汚しを変えて塗っている。

しかしなんだ。

これだけ立方体や円筒からのモデリングをひたすら続けていると、どうも罰ゲームぽい(笑)
プリミティブ図形から面を割っていくのはメカモデリングの基本なんだけど
頭の中でUV展開を想定してバラしながら面を刻み、線を間引いて作っている、とても奥が深い。
と言うか脳みそがぐつぐつ煮立ってくる。

まぁこういったいかにも工業製品ぽいメカはモデリングの基本技術がアップするので、
年に何度かは練習として作っていきたい。

とか言いつつ、
いつでも逃げられるように砲塔以外から作り込んでいるのは内緒。

うぅー、ガンスも作りたいねー。

男前度ややアップ。

2006年05月13日 03:33

砲塔パーツを残し、ボデー部分は殆どモデリング終了。
まだ追加するパーツはあるんだけど大した量じゃない、でも脚のパイプがめんどくせーなぁ。

がんばれオレ。
そしてなんとか砲塔部分のモデリング開始。
ガトリング砲と大きなサーチライトがチャームポイント。
ガトリングの代わりにくちばしとか付けたらかわいくなると思います。
U字のリングのところに耳とか付けたらもっとかわいくなると思います。

付けませんよ。

耳とかくちばしは付けませんが、キュスターパックレーテにもしたいな。
カエル三兄弟にしたい(笑)

とはいえ。

砲塔後部の複雑なラインがいまだにつかみきれてない。
ひたすら資料画像とにらめっこしながら一枚ずつポリゴンを貼ってます。
クレーテのプラモ欲しいんだけどオークションで買うほどでもないしなぁ。
買っちゃうと今まで想像で作ってた部分を作り直ししないといけないだろうけど
砲塔のゴチャゴチャメカは想像だけじゃちょっとキビシイものがある、やっぱりプラモ欲しいな。
日東さん定期的に再販してください、お願いします。
再販してくれたら10個買いますからー。
10個ぐらいは買いますとも。
10個は大袈裟としてもまぁとりあえず3個は確実に買います。
3Dモデリングの資料用だけだったら1個でいいけどなー。

結局これが完成したら買わないんだろう(笑)

ここからが。

2006年05月15日 12:55

なんとか主要パーツの形が出た。

まえから。 うしろから。
あとは細かいパーツをひたすら作るだけ。
つーかでっちあげていくわけですが(笑)
資料が少ないのでスローペースになります。

ポーザー化するための構想も練りつつある。
関節数が少ないのでCR2を作るのは簡単だけど、各所にERCによる同期が必要。
画像では外側だけですが、ヒザ(?)の外側にダンパー、内側にバネのサスペンションが付いてるので
複数のジョイントの同期に加えバネの伸び縮みJCMを一度に制御することになる。
ヒザ関節1つに対して4つのジョイントとJCMが同期するゴージャスな仕様です、泣けてくる。
さらに今回もダイナミックパイプあり。
足首(?)部分はどう見ても全方位に曲がる関節じゃないので、
ポージング時の足裏の接地を考えて球体関節化と独自のギミックを考え中。
あんまり動かないプラモだったので3Dではよく動くものにしたい。

色々なものを作ってきたので技術的には無理な話じゃ無い。
ただひたすらにめんどくさいだけ(笑)
そのめんどくささが微妙に気持ちいいのはやっぱり変態ですか?
モデリング出来た部分からUVもやって行かないとな、あぁUV。

まだまだ先は長い。

開いた。

2006年05月17日 08:33

考えながらのモデリングがめんどくさくなってきたので
もっとめんどくさいUV展開などしてみた。

めんどくさいなぁって時にもっとめんどくさいことをすると
めんどくさいレベルのデフレ化がされてすんなり元の作業に戻れたりします。
しんどい時こそもっとしんどい事をやれ、とクラフトマン時代にこき使われました(笑)
そんなこんなで脚部のUV展開終了。
開きまくり。
左右のレイアウト逆だった、うひ。
基本的に箱と円柱なので素直に展開できた、塗るのは更にめんどくせいぞこりゃ。
みっちり無駄なくしかもほぼパーツセクションごとにサクッと奇跡的にレイアウトできると爽快、快感、エクスタシー(笑)
マップ下段は脚部の改造パーツ用に空けております、余ったんじゃないからな。
それも含めて、アメイジング!アウトスタンディング!!おれ(アホ)
最終的には微調整しないと収まらなさそうなのであんまりアメイジングじゃないな(笑)
単に、キチッと収まると気持ちいいつう話です。

今回は、これでもか!ってな具合に隅々まで展開したのでちょっと病的かも。
UV展開してる時は、あぁニポン人でよかったねぇとか思っちゃいますね。
のりしろ付けたら完成しないペーパークラフトになりそげ(笑)
どれがどこのパーツだったかすでにおぼろげ、毎回ですけど。
まぁしかし理想とするメカ塗り方面を満足させるにはこれぐらい展開しておかないとダメだ
と過去の作業が教訓となっております。
自分の理想に近づけようとすればするほどやっぱりめんどくさくなるんだけどなぁ。

こんなに苦労した先に何が待っているのだろう?

とか職人なら考えちゃダメだな(笑)

先走り。

2006年05月19日 06:39

UV展開にはまっちゃったので完成部分を一気に展開した。

胴体とエンジン。 左右入れ替えた。

モデリング完成部分は展開終了しました。
オリジナルのクレーテさんには付いてないけど、脚部強化パーツも付けた。
強い子オプション。
今日も無駄なくみっちり行けましたよ。
パズル的でありアート的でもあり。
UV展開はある種インダストリアル・アート、もしくはテクノ・アートなのかもしれない。

いや、それは言い過ぎかもしれない(笑)

ついでにポーザーでERCの動作チェキ。
《バネぼよよん。》

とてもよいです。

ツライネン。

2006年05月20日 23:28

モデリングしんどいねん。
まだまだ70%といったところやねん。
もう全然手が進まへん、困ってんねん。

足りない。 足りないんだよ。
最終的には本格的にでっちあげるしかないなぁ。
楽しむ方向で行こうそうしよう。

そんなこんなでやる気がそがれるので現状部品を使ってポーザーで現実逃避。

まぁいいか。
ザザっと大股で踏ん張ってカッコイイ風クレーテさん。
前回はダンパーやサスペンションのERCを組みましたが、
足首近辺も柔軟に破綻無く可動するようにERC組みまくりました、この画像じゃわかりませんがね。
結局マシーネンってのは固定ポーズのプラモが主流の文化だから可動モデルに関しては多少のアレンジが必要。

ERCは、もうちょっとスマートに練らないと一般的には使いづらいかも、研究するべ。
IKを設定するとERCが無効になるのはいただけない、ポーザーの仕様だからしかたないとしても、
IK制御時に動かしたくない回転軸まで動いてしまうのがメカにとってはつらいところ。
《forcelimit 1》で《min 0, max 0》を各関節の不要な回転軸に設定するそして《hidden 1》、
これでガッチリ動かなくなり、うっかり触ることも無くなる。
こういうことは書いておかないとすぐに忘れるのでメモがわり。
昔は使わないパラメーターはザックリ削除して極限まで軽量化してましたが、
後々改造することが増えてきたので、最近は削除せずに無効化して非表示するようにしてます。
つーかしてました、作ってて思い出した(笑)
今書いたことすら忘れちゃいそうなのが一番怖いですが、、、、。
鉛筆もって紙に書いたことは殆ど忘れないけど、キーボードで打った文章はその場限りで忘れる率が高い。
絵をいっしょに貼るとなんとなく書いた内容はビジュアルとして憶えてる率が高いので日記書いてるようなもんです。
脳みその外付けHDDみたいなもんか(笑)

しかしなんだ。
P6になって表面的にはグレードアップされたが内部的にはP4から進化してないという事実。
これ以上、不要とも思える記述をCR2内に増量するのは是非是非やめていただきたい(笑)
それよりもぼちぼちポーザー内だけで簡単なCR2編集出来るようにしてくれんかのぉ、無理だろうなぁ。

さてさて。

人工知能搭載の無人機なのでこういう風に元気良く走っていただきたい。

走るんだよ。

いやぁキュートだなぁ(萌)
ボディ下部から足首まで繋がる細いパイプはダイナミックでは無理かも。
セクションごとに割ってコンフォームかMTプロップだな。

というわけでポーザーって着せ替えもいいけど、
メカでトイっぽく遊ぶ人ももっと増えて欲しい。
全ての技術は全てに応用できるからアイデア次第な感じ。
どっちにしろオモチャ感覚だね。
男の子向きポーザー路線(笑)

まぁ、どっちもストレス無く遊べるようにするまでが大変なんだけども。

プラモ買った。

2006年05月24日 12:47

作業に行き詰まった時はお買い物に限るね。
というワケで《クレーテ(旧SF3D)》をゲットだぜ!(古)
SF3Dはプラ材質が柔らかいぜ!

頭で悩んでる部分を自力で乗り越えても上達するが、手元に用意した資料でさっさと完成させるのもまた上達する。
まぁちょっと上達の意味合いが違いますが完成間近まで作って結局完成しないのが一番良くないのだ。
カネの無い時は頭を使い、余裕のある時は資料を買う、非常に単純。
じゃんじゃん考えてじゃんじゃん買おう(笑)

デタラメに作ったパーツはちょっと作り直します。
ちょっとかよ。

つーか久しぶりのプラモはワクワクする。
約20年前に一度作ったことのあるプラモだもんね、非常に感慨深いものがある。
ニッパーはあると思うんだけど、とりあえず爪切りでパーツ切り出してみたり(笑)
でも接着剤が家に無いことに今気付いた、あらら。
ま、とりあえずはモデリング用の資料だから本気モードでは作りませんが
落ち着いたらじっくり作ってみたいなぁという感じ。

たとえいくら3Dモデリングがうまくなっても、やっぱり目で見て手で触れる造形物の魅力には勝てないと思う。
3Dモデリングではひたすら可動を追求するとかしてプラモと違う価値観を作り上げないとねー。

プラモ買って3Dモデリングして更にプラモ作ってたら採算合わんぞオレ(笑)

ほぼ完了。

2006年05月27日 00:24

プラモの誘惑に耐えつつモデリングするのはツライねまったく。
というわけでモデリングは、ほぼ終了にします。

95%ぐらい。 とっととUVするべ。
サーチライトの突起物を作るの忘れてた、くそう。
今回も中途半端な部分が多くなってしまった。
ポーザーで使うものを作る時はもうちょっと計画したほうがいいな、反省。

しかしなんだ。

横山氏がイメージして立体化したものをニットーさんが図面書いてプラモ化し、
そのプラモ買ってきてまた組み立てたやつを分析して今度はPC内で3D化する。
それをレンダリングして最終的には2Dの絵にするわけだ。

なにやってんだか(笑)

いやもうホントに何をやってるんだろうかと小一時間。

媒体が変わるという点では無駄ではないが、プラモ買って3Dモデリングするのは2度手間以外のなにものでもない。
大義名分としてプラモ製作用のシミュレーション素材ということにしておこう。
ポーズ練ったり、迷彩パターン考えたりするのには便利。
駒さえ揃えばジオラマ製作のシミュレーションだって出来るんだ、、、出来るんだ、、、。

そんなにプラモ作んないんですが(笑)

まぁとりあえず。

2006年05月30日 06:34

一応、全てのパーツにUV当て終わりましてしんどかったです。
ホントしんどかったですいやホント。

目つき悪いな。 メカメカしい。
画像ではまだ付けてませんが、ボディから脚へのパイプのみダイナミックで行く。
脚全体に這う細いパイプはダイナミックでは計算が怪しいので
セクション毎にプロップにしてMTで制御することにする。
足の付け根以外は一方向の関節なのでMT作るにしても手間はかからない。
ちなみに、各種装甲板はキュスター用に作ったんだけど、付けた方が豪華なので付けてます。
ノーマルのクレーテは無防備過ぎてそれもまた良いですけどね。

ほんで。

最近すっかり使用頻度的にテスト用になリ下がった感のあるカララというレンダリング装置(笑)でもレンダチェキ。

荒いねぇ。
まぶしいぐらいのHDR画像とくっきりレイトレ影でメカっぽさを強調。
HDRI強めの荒い感じが鋳造ぽく見えるぽくないですかね、そう思うぽいです。
白一色のマテリアルでテストレンダするのも見せ方の勉強になるっぽいので結構真面目にレンダしてるっぽいですよ。
でもやっぱり素レンダじゃカクカクが目立つねぇ。
のんびり一ヶ月もかけて作った割には練れてない感じだ。
まぁ複雑な関節のポーザー化がテーマなのでモデリングはこれぐらいでよしとする。

よしとする。

で、ポーザーでのトゥーン表示を優先させたので頂点数がエライことになった。
5万頂点越えてもた。
ポリ数は予想通り3万ポリをちょっと越えた。
露出したメカメカ部分が結構ローポリなんだけど予想以上のポリゴン祭り。
どうせ頂点増えるならもっと分割増やしても良かったなぁ。

パイプのMTとダイナミック設定まで出来たらクレーテさんは少々お休み。
一気にテクスチャまで塗りたいけど、ラクーンを塗りかけで放置してるのが気になるのでそっちを先に塗らないと。
寝かすついでにキュスター用パックレーテ用のパーツも作っておく計画。
毎月のように計画目白押し。

田宮セメント買ったのにプラモ作るヒマなし。

大きくなあれ。

2006年05月31日 01:37

OBJのサイズがどうも小さいような大きいような。
この段階で元OBJのサイズを変えてしまうとまたJP調整なんだけどセンターだけだからやってもいいかな。

久々に登場。
元々SAFS作った時にP6ジェームス(変質者)に合わせて『こんなもんだろ。』と
テキトーに大きさを決めてしまったので今回も目分量。
枡久田マシーネンはジェームス・スケールで展開します(笑)

設定と見比べてポーザー内のスケールで換算するより
ぱっと見た感じでカッコよければいいや的な。
マシーネンってそんな感じでしょ(笑)

元OBJの大きさなんてCR2のBODYスケールいじれば気にすることは無いんですが、
バリエーション展開つうものがありますので後々のモデリングのことも考えておかないと。
P6ジェームスに合わせたSAFSが傭兵軍の基準であり、
P6ジェームスに合わせたクレーテがシュトラール軍の基準。
スーツ系作ったら基準変わるかもしれないところが全くもって無計画(笑)

というわけでオレ的マシーネンで5月終了。
クレーテ2台でカオスな感じになりましーねん。

虫っぽい。

こんなのがワサワサ走ってきたら絶対に泣く(笑)


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