まぁ、ついでだったので。

2005年12月21日 19:05

スティーブ・ヴァイがデヴィッド・リー・ロス・バンド在籍中に一時期使っていた
炎をイメージしたギター(Performance社製)を作っておるわけですが。

形はややこしいけども基本的には《フェンダー系でフラット&スクエア》なボディ構成なので
自分でもビックリするぐらいあっさりとモデリング完了してしまったわけですが。

UV展開もあっさり済ませ、勢いのままポーザー化もことのほかあっさり終了。
もうテクスチャに凝るぐらいしか無いなーとは言うものの、ハイレゾにするぐらいしか思い付かないわけですが。

ハイレゾにしたとて、実物の本物がすごくテキトーなペイントだったからさぁ大変。
ますますもってピークの無さそうな感じに嬉しかったり悲しかったりするわけです。

ごきげんよう、枡久田マスクです。


まぁまぁ、派手に参りましょう。
青春つうか人生だな。
形状・動作チェックのついでに過去に作ったもので今ライブラリ内にある楽器関連を並べてみた図。
実際にこれだけのギターや機材を揃えるとなると軽く数百万円はかかるわけですがそこはそれCG万歳。


むむむむ、、、、むむぅ、、、、しかし、、、、。

すごく頭の悪そうな楽器屋の様相を呈して参りました。

ずらーと並べてまとめて見てみると嬉しかったり悲しかったり複雑な心境なわけです。


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